2006年2月22日 「わが人生に一片の悔いなし!」 と、叫ぶ。
いま無性にカラオケに行きたい気分です。

むしろレミオロメンの粉雪を歌いたい気分です。

一時間オンリー粉雪な気分です。






ていうか、










こなあああああああああ
あああああああああああ
あああああゆきいいいい
いいいいいいいいいいい
いいいいいいいーーーー
ーーーーーーーーー








今週末誰か付き合ってください。



2006年2月20日 一晩たったらどうでもよくなった、だってAB型だもん。


まあ、昨日起きた一大事件もまったくもってすでにどうでもよくなったわけですが。

世の中、恋に恋して恋い焦がれる時期ですよ、春なんて。











( ゚д゚)<六月くらいが潮時じゃね!?















ということで、昨日タイミングを逃して報告できなかったもう一つの一大事件について。




最近にわかに活気づいてきて、ぶっちゃけこのサイトのメインとなりつつあるRELAY-NOVELですが、

第八話にしてはやくもお互いの思惑がうまくバトンされない箇所が読んでいて感じ取れます。

そうです、この奥歯に詰まったネギの繊維質のような感じがたまらないんです!







みなさん空気が読めないんですよね!(笑)





で、なにが一大事件かというと、先日温泉に行きましたよね?



前日になって急遽計画した「満願温泉」・・・今思えば、二人にとって横に座っていたつよすが邪魔でした。

計画した本人ですら気付いてませんでした。





男衾村大きなサイズで表示する





そこには私たちには想像もし得なかったなにかが・・・・




きゃーーーーーーーー!








追伸:こすけ恥ずかしがってないででておいで。


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